健康社会に貢献します

 健康づくりに必要なことは何でしょうか。
 昨今の情報社会、『話題』『人気』『楽』など“いわゆる広告情報”などで溢れていますが、その中で”いわゆる必要な情報”を見つけ出すのは容易ではないかもしれません。
 また”必要な情報”は個々によって異なるかもしれませんし、同じ個でも状況や環境などによっても異なるかもしれません。
 日本では病気、怪我などの医療サービスは充実していますが、予防、健康管理ではセルフケアが求められています。
 健康のための”必要な情報”は、現代の目まぐるしい環境の変化、これからの超高齢化社会に向けてますます求められると考えます。
 弊社は、これまで試行錯誤しなながらもアスリートサポートでの五輪大会メダル獲得(陸上長距離)の機会、社員様サポートでの健康セミナーなどの機会に恵まれました。
 そして何より板倉弘重先生には顧問として設立時より長年にわたりこの”必要な情報”についてご指導いただく機会に恵まれました。
 これらの機会で得た”必要な情報”の発信を通して、少しでも皆さまのパフォーマンスアップ、健康づくり、健康社会に貢献して参ります。

商 号日本栄養健康センター株式会社
NIPPON NUTRITION AND HEALTH CENTER CO. LTD.
設 立2009年5月11日
代表者代表取締役 鷲頭 良太
顧 問(-2024年4月30日終了)医 学 博 士 板倉 弘重
資本金1,000,000円(2025年12月31日現在)
所在地〒146-0095 東京都大田区多摩川二丁目16番1号
取引銀行三菱UFJ銀行 蒲田支店
事業内容栄養・健康コンサルティングなど
恩師:医学博士 板倉 弘重 氏

専門分野:
動脈硬化、代謝学、老年医学

現在:
医療法人社団明日望 東京アスボクリニック 名誉理事長
医療法人社団エミリオ森口 芝浦スリーワンクリニック 名誉院長

略歴:
東京大学大学院医学研究科博士課程修了後、同大学第三内科入局。
カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所留学
国立健康・栄養研究所臨床栄養部長
ブラジル リオグランデヂス-ルカソリック大学客員教授
2000年~2010年 茨城キリスト教大学生活科学部食物健康科学科教授

日本臨床栄養学会理事長
日本栄養改善学会理事
日本栄養・食糧学会副会長
日本動脈硬化学会評議員名誉会員
日本病態栄養学会理事など

1995年 第17回 日本臨床栄養学会総会会長
2001年 第33回 日本動脈硬化学会会長
2006年「瑞宝双光章」受賞。
2007年 認定臨床栄養指導医。
2009年 国際栄養学連合(IUNS)のFellowに認定(栄養学研究分野で顕著な貢献をした世界の研究者10名の1人)。
2010年「動脈硬化疾患の予防と治療に関する栄養学的研究」により日本栄養・食糧学会功労賞を受賞。

代表取締役 鷲頭 良太

現在:
日本栄養健康センター株式会社 代表取締役
日本臨床・公衆栄養研究会 理事

1995年 工学部船舶海洋システム工学科 卒業
1995年 外資系石油開発サービス会社
1999年 電気部品、電気機器会社
2000年 次世代通信半導体開発ベンチャー
2002年 通信機器会社
2003年 製品開発・研究向けソフトウェア開発・販売会社
2005年 予防医療ベンチャー
2007年 予防医療ベンチャー 役員
2009年 日本栄養健康センター株式会社 設立 代表取締役